2020年春ドラマ ギルティ

ギルティ7話見逃し配信動画やあらすじ感想ネタバレをチェック!次々と明らかになる背後関係。真実はどこに

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瑠衣、寺嶋の結託から始まった復讐劇。

さらにここから怒涛の展開に。

ギルティ】の7話が7月16日に放送されますので、見逃し配信やネタバレ感想などを紹介したいと思います。

 

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ギルティ 7話 あらすじ

★予告動画はこちらです

爽(新川優愛)は一真(小池徹平)から、寺嶋(神尾楓珠)の正体が、一真の元妻・弥生(智順)の弟・睦月だと聞かされた。一真に電話をかけてきた寺嶋は「姉貴が会いたがってる」と告げる。一真は、寺嶋と弥生に会いに行くことに。爽は、寺嶋と会うのは危険だと言って止める。しかし、一真は「自分がまいた種だから」と、寺嶋と弥生に向き合う覚悟だった。
瑠衣(中村ゆりか)と寺嶋は手を組み、お互いの目的を果たそうとしていた。秋山(町田啓太)から、瑠衣をそっとしておいてほしいと頼まれた爽だったが、瑠衣と寺嶋を止めなければならないと決意。

彼女は瑠衣のマンションを訪ね、瑠衣に向かって妻として一真を守ると宣言する。その後、瑠衣は、”守れるもんなら、守ってみれば?”というメッセージを爽に送り付ける。
一真は寺嶋と弥生に会うため、ある場所へ向かった。そこで一真は、衝撃的な事実を知らされる――!「絶対に、お前を許さない!」と迫る寺嶋。
さらに寺嶋は、一真にナイフを突きつけ「社会的に死ぬか? 今この場で死ぬか?」と究極の選択を迫るが――!

参照:公式

 

 

ギルティ 7話 重要人物

及川瑠衣:中村ゆりか

 

秋山の義理の妹ということが発覚した瑠衣。
爽を憎むのは自分が愛してしまった秋山と関係があるから。
そして爽を陥れる為に利害の一致する寺嶋と手を組んだ・・・。

 

寺嶋睦月:神尾楓珠

 

一真が爽の前に結婚関係にあった女性の弟。
こちらは一真を陥れる為に利害の一致している瑠衣と手を組む。
寺嶋の姉は現在どうしいているのか・・・。
生死如何で話がすごく変わってくる気もします。

 

 

★☆その他の登場人物はこちらをチェック☆★

 

 

ギルティ 7話 ネタバレ感想

 

7話 感想

爽は最後まで一真を妻として守ると瑠衣にドア越しに言い、守れるものなら守ってみればと不気味な笑いを瑠衣が浮かべますが、余程、爽が憎いようです。
一真は、弥生の消息を尋ねると弥生が自殺したと寺嶋が言います。
弥生の息子が施設に預けられ自分が生まれて来なければ良かったと言ったのは、悲劇でした。
寺嶋が一真を許せないという気持も理解できます。
爽が来ると、寺嶋が弥生の手記を読ませると弥生の愛は本当でした。
それが一真が爽と結婚してから、自殺したので、それを知った爽には気の毒です。
寺嶋がナイフを向けますが、爽が防いで刺されるかと思いましたが爽の愛情が一真を守ったと思います。
爽は、寺嶋に、辛い日々は遠ざかる、明日が来れば苦しみは思い出すものに変わっていくと信じたいという自分が書いた言葉を話します。
爽は寺嶋は前を向うとしたのに、こうなったのは爽のせいだ、ごめんね謝ることで、寺嶋の心を救済しようとしたと思います。
寺嶋は一真を睨みつけて出て行ったので、寺嶋の心に届いたようです。
爽は一真のほうが人間らしく見えるというと、一真は意外にも爽を愛しているから、別れてくれと言います。
お互い、片目を閉じたまま結婚した2人は両目を開けて別れたと言い、本当に相手が見えていなかったのが悲劇です。
爽は秋山に瑠衣のことを問うと、母親が瑠衣に暴力を振るっていて、母親から瑠衣は逃げたと言います。
瑠衣の過去には同情すべき点があると思います。
でも、瑠衣が秋山と交際した爽を恨んでいたのは、おかど違いだと思います。
爽が瑠衣が可哀そうだと思いたくないと言う気持が判ります。
秋山は瑠衣に会い、瑠衣のせいで全てを失ったから爽に近づくなと言い、判ったと瑠衣が言いますが、嘘で、瑠衣は爽には、まだ残っていると怒ったので、終わりそうにないです。
瑠衣はかずみを殺そうとしているようで、潰せるものなら潰せばという爽の挑発の言葉に、笑う瑠衣は不気味です。

 

爽の真心が復讐の狂気を癒したのでしょう。
ただ、抱擁力の提起は、憎悪に燃える犯人の自己憎悪を逆に煽り立てる場合もあるかもしれませんが。
実に、危険なハラハラさせるドラマなのです。
こういう時、加害者の方が、心身が楽…というのは避けたい気もします。
自分の人生や命に投げやりな態度、それでいいなら、ある部分心身が楽で、いきなりの凶行のおそれにつながらなかったでしょうか。
極めてドキドキな第一の復讐のシーンでした。
ドロドロにして、キュンキュン。
やはり、ドロドロからも、キュンキュンからも、ドキドキ。
しかも、復讐は恋心絡み。
恋のライバルを蹴落とさんが為の凶行。
どう説得しようにも、身を退かなければ、どうにもならない。
そして、爽が好きそうな秋山慶一は、マメで家事の身のこなしが軽やかで速い。
それも気が利いて、テキパキ的確。
レストランのコックのサービス業者の若手男性が、こう家庭で動いてくれるなら、しあわせですよねー。
爽さんならずとも、モテるのはわかります。
そして、第二の復讐者の瑠衣は、子どもの頃の母親からの虐待の事実が判明。
「私には、サイコーのお手本があるから」と脅迫的発言も。
そこで、被害者心理をどのように扱うか。
俺に任せろ、と言う秋山慶一。
自分の事を好いてくれている相手だからといって、愛憎の狭間で揺れる瑠衣の心理を刺激しては危険。
なのに、瑠衣に会い、毅然と、「もうここには来ない」と。
そういうところは、ちょっと気づかないのが、色男にありがちなパターンのようなのです。
そういう事で、勝利の鍵は再び爽に。
お母さんを助け出して、本当に良かった。
明日につながった。
そういう感じがします。
次回の秋山慶一と爽さんの運命か楽しみですねー。
視聴者だけは、気楽です。
爽さんの恋心は本物なんでしょうか。

 

寺嶋睦月に対して爽が謝るシーンでは、睦月の立場に寄り添ってこれまで前向きに生きていこうと頑張ってきたことを認めてあげる優しさに心を打たれました。
お姉さんのような優しさで接してくれていたことを思い出し言葉に詰まる睦月の表情は、これまで抱えていた姉と甥っ子を守れなかったという後悔を少し軽くすることが出来たのかなと感じました。
爽と一真が二人きりになり改めて愛を確かめ合うシーンでは、「愛しているよ」と涙ながらに伝えた後の「だから俺たち別れよう」という台詞がとても印象的でした。
小池徹平さんと新川優愛さんの演技も素晴らしくてとても引き込まれました。
相反する台詞がこんなにもしっくりくるものなのかと衝撃でした。
秋山から話された瑠衣の過去も衝撃でした。
頼りたい時に爽の存在のせいで頼れなかったことへの恨みの重さを感じました。
それと同時に、秋山自身も家庭のことで悩みがあったにも関わらずいつも爽の話を聞いて元気づけてあげていたことに感銘を受けました。
本当に爽のことを大切に思っていたんだなと感じることが出来ました。
最後の「守れるもんなら守ってみれば?」という瑠衣からの挑発に対して「潰せるもんなら潰してみれば?」と返す爽の強気なシーンでは思わず笑みがこぼれました。
どんなことがあってもしっかりと自分の足で立って正面から立ち向かっていく姿は頼もしくてかっこいい女性だなと思います。
『母親のようになりたくない』という共通の想いも持っている爽と瑠衣が今後どうなっていくのかとても気になります。

 

一真が爽に「愛してるよ。だからおれと別れてください」というのが印象に残りました。
今まで基本的にはクズみたいな人間だった一真が最後に責任を取り人間的にも改心したなと受け止めれる言葉でした。
一真に関しては寺嶋から制裁を受ける状況は理解できます。
ただ爽が瑠衣から受けていた嫌がらせが秋山と爽が付き合い始めたから憎しみを抱くようになったというのは凄い逆恨みだなと感じました。
ただストーカーや瑠衣のような感情から相手を地獄に落とそうとする人というのは存在するんである意味理不尽だが納得がいきました。
瑠衣が母親から虐待されていたことから歪んだ発想というのを持っていたんだなと思いました。
ただ爽がとんでもない被害者だなと感じました。
なにか爽の過去の行いからかなと思っていたのがほとんど偶然性から受けた被害は余計可哀想に見えてきました爽が。
そして恐ろしいのが瑠衣でまだ爽から母親を奪おうとしていることです。
個人的に瑠衣の復讐という言葉が合うのかも分からないですが爽への嫌がらせはもう十分だろと思っています。
正直、お腹いっぱいの状態なんですがまだ母親を狙うというのが瑠衣の精神状態が心配になるほどです。
爽が潰せるもんなら、潰してみればというメッセージを瑠衣に送ったことでまだまだドロ沼劇は続くんだなと感じました。
次に瑠衣がどんな卑怯な手を使って爽を潰しにかかるのかが見ものだなと思っています。
まだまだ策があるのかが気になるようになってきました。

先週は、瑠衣に、寺嶋にと一気にバババッと驚愕の真相が明らかになる展開で、すごく面白くてとてもワクワクしたギルティ。
第7話を今か今かと楽しみに待っていました。
前回のようなスピード展開はなかったですが、しっかりじっくり寺嶋の復讐劇のクライマックスが見れたという感じでした。
一真との直接対決の場面は、寺嶋演じる神尾楓珠と一真演じる小池徹平の迫真の演技が見ものでした。
とにかく寺嶋の復讐の想いを、真正面から一真にどんどんぶつけていました。
力のあるお芝居でした。
時間をとって、丁寧に描かれいたのが印象的でした。
わたしには少し十分すぎるかな…とも思えましたが…!
でも、よかったです。
寺嶋の想いが爆発してましたね。
鋭さと脆さを感じました。
寺嶋の愛情や想いは最後歪んでしまっていたけど、ただの悪い嫌な奴には見えないよいお芝居だったなと思います。むしろ、いい子だったと感じます。
彼はすごく辛い想いをしていたんだな…と切なくなりましたとても。
一真がしてきたことは許されることじゃないです。
ひとりの命も奪って、小さい子供を不幸にさせ、1人の少年を苦しめてたんです。
一真は、決して許されないことをしました。
こうやってたくさんの人を傷つけて、爽のこともすごく傷つけてきた一真。
最初は、あまりにもゲス不倫をする一真に対して、早くギャフンと言わせたいと思ってみてきたのですが、爽と出会ったことで人を想う気持ちちゃんともてたのだなとすごく感じて、不思議と一真を憎みきれないと思いながら見ていました。
一真の蒼白の表情を見て、小池徹平は甘いルックスだし、童顔ですが、色々このような役をしてきて、引き込まれる俳優さんなんだなと思いました。
次は瑠衣です。まだ瑠衣と爽の決着はついていません。
どうなるのか。
そして秋山とはどうなる。
秋山の奥さんはどう絡んでくるか。
まだまだ展開が楽しみです。
瑠衣が母親に虐待されていたという過去は何となく察しがつきました。
きっと、彼女にとっては、秋山が唯一の心の支えだったんだと思います。
その大切な場所を爽に奪われて、心の拠り所を失っていった瑠衣の絶望感は、多少は同情の余地があります。

でも、爽の言う通り、それを理由に人を陥れるのは間違っているし、単なる逆恨みにしか見えません。

お互いにここまで許し合えなくてこじれてしまったのは、実は本質的にふたりが似ていたからかもしれません。

母親の虐待から逃げ続けた瑠衣は、母親のように凶悪になってしまいました。
そして、爽は母親の束縛に耐えられず、彼女を反面教師にしていましたが、結局は同じように旦那に浮気され、瑠衣に同じ台詞を投げつけました。
お互いを傷つけ合った結果、一番なりたくなかった母親に似てしまったという結果は、かなり皮肉だと思いました。

ですが、根本的な原因は、相手の依存心を煽ってしまう秋山の優しさかなと感じました。

もし、爽と秋山が高校生の時に別れずにそのまま一緒にいれば、瑠衣の嫉妬心は消えないだろうけど、復讐というところまではいかなかったような気がします。
瑠衣は、爽が秋山を捨てて一真と結婚し、それでも尚、秋山の心を求めようとする身勝手さが何より許せなかったんだと思います。

どれだけ爽を陥れてもへこたれず、その上秋山は爽を守ろうとする悪循環の中で、瑠衣の言動がエスカレートしていくのは、ある意味仕方ないかなと思いました。

この先どう転んでもハッピーエンドにはならないと思いますが、いつか瑠衣にも罪悪感が芽生えてくれることを密かに期待しています。

 

感想を見て映像を見たくなったら・・・

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ギルティ~この恋は罪ですか?~ 原作はある?

 

原作:『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』

ドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』の原作は、丘上あいによる日本の漫画で、タイトルは『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』となっています。

2017年9月15日より、コミック配信サービスの『まんが王国』にて配信されており、現在も連載中の作品です。

女性ファッション雑誌の編集者の女性が、夫を始めとする周囲の人間から次々と裏切られる様を描いたラブサスペンスの物語となっています。

単行本は、講談社より現在6巻まで発売されています

 

 

第1巻2018年6月13日発売
第2巻2018年9月13日発売
第3巻2018年12月13日発売
第4巻2019年4月12日発売
第5巻2019年8月9日発売
第6巻2020年3月13日発売

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製作者情報

原作 :丘上あい 『ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜』(コミック配信サービス「まんが王国」配信連載中)
脚本 : 泉澤陽子、大江利江子、三浦希紗
監督 : 河原瑶、林雅貴、野田健太
音楽 : 中村巴奈重、田渕夏海
主題歌 : ToshI 「BE ALL RIGHT」(ユニバーサルJ)
チーフプロデューサー :岡本浩一
プロデューサー :中間利彦、黒沢淳(テレパック)、水野督世(テレパック)
制作協力 : テレパック
制作著作 :読売テレビ

 

最初に読んで欲しいお話

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